一日一食を継続するのだ

連休で小休止

9月1日より一日一食を慣行しています。甘甘ですけどね。アルバイトに行ってる日は一日一食です。すべて夕食のみ。アルバイトで結構身体を動かすので、たぶん効果は数倍だと思います。

8月は猛暑続きで、大汗をかきながら作業をしていました。筋肉もかなり使うのですが、食事はたくさんとっていましたので、体重は若干しか減りませんでした。だけど、体内脂肪はかなり減っていたのではないかと思っています。それで、9月からの食事制限です。超効果あり。

連休前の測定では83kgでした。

家にあるオンボロ(古)体重計でのの測定ですが、目標以上の数値です。

今年の年頭あたりでは92kgもあったのですから、今の数値でも大成功といえるかもしれません。ただ、心配事もあるにはあるのです。それで、一日一食は小休止、連休中はかなり食べました。3食プラスおやつ。アルコールもガンガン。

心配事

あまり急激に痩せると、伸びきった皮膚が弛まないか心配しています。カーテンの様に腹の皮膚が垂れ下がるのは勘弁です。恐怖です。最悪は外科手術で余った皮膚を切り取るとか・・・考えただけでも恐ろしい。

将来の予定では腹筋バリバリ。シックスパックとか言うのでしょうか?それになるつもりなのですが、皮膚が垂れ下がっていては、元も子もありません。太っていたほうがマシです。

なんとか、皮膚を縮ませながら痩せたいのです。

そんな心配はないと専門家から言っていただければ安心するのですが、何分素人なもので、急激な痩せが何をもたらすのかはわからなしし、専門家に心当たりもありません。ネットで検索しても出てきません。

だから、ゆっくり痩せたほうが良いと思うのです。

そこで、導き出した答えが、少し休もう。多少リバウンドさせようでした。このような理由で連休中は食べたのです。

食べないことに慣れてきているのか、食べると少し気持ち悪いです。精神的なものではないとは思うのですが、精神的なものから来ているのかもしれません。

それでは、食べるとどうなるか・・・。疲れ易くなるような気がします。消化することで体力を使っているのでしょうか?やたら眠いです。

体重が戻ったような気分になります。実際はたいしてリバウンドはしていません。

どちらにしても、色々心配な状況です。

一日一食の再開

今日からまた一日一食に戻ります。週末までアルバイトがあるので、ダイエットも週末までがんばります。食べないほうが疲れないし、気分もいいので無理やりって感じではなくなっているのです。週末までアルコールもお預けです。

最終目標体重は、来年の春までに72kgです。

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