大麻比古神社オカルト編

丸山稲荷社のオーブと丸山神社の黒い影

以前掲載した丸山稲荷社のオーブですが、他にも写ってたので掲載します。

これは丸山神社の上り口をドイツ橋から撮ったものです。太陽は左の方にあります。オーブというにはちょっと弱い感じですが、センターに光が入っています。神秘的な光。

続いて丸山神社に写りこんだ黒い影です。

これはほぼ同時期に連続して撮影したものです。オーブはなんとも感じませんでしたが、この黒い影はちょっと不気味です。何者かが現れたのでしょうか?それとも単なる画像のエラー?

丸山稲荷社のオーブ。

この2枚も連続画像です。というか、上記4枚が連続画像です。下の2枚の画像は上から光がさしていますが、これは太陽方向(逆光)です。この2枚を見ると、太陽の光が写りこみ、丸いオーブのような光が光学上でき上がっているのかもしれません。

1枚挟んで下記の画像です。

これは以前掲載したもの。丸山稲荷正面から右に振った画像です。

オーブは何とも感じないのですが、丸山神社の黒い影はなにか怖いものを感じます。オーブは光の加減と、カメラレンズの汚れなどが考えられますが。黒い影はそんなものではないと思います。汚れなら毎回写りこみますよね。シャッターを切った瞬間に、ピントの合っていないカメラ近くに落下物があったのかもしれません。

怖いものを怖いと感じ、怖い怖いと思い出したら、恐怖に囚われてしまいます。ピント外に落ちてきた黒いものがタイミングよく映りこんだと考えることにします。

邪馬台国女王卑弥呼の墓

丸山神社はこんもりとした小さな山になっており、古墳跡とされています。人工的に何者かを埋葬した場所であり、神社として祭られている現実を見ても、この場所は神様がいらっしゃる場所です。邪馬台国の女王、卑弥呼の墓とされている方もいます。画像などをバシバシ撮るような場所ではないのかもしれません。ただ、この場所は正直、ちょと怖いのです。毎回、何かあります。それこそ、私自身が恐怖に囚われており、その恐怖心が人知を超えたモノを呼び込んでいるのかもしれません。

卑弥呼の墓?邪馬台国東四国説

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