明日から肉体労働が始まる

休むと時間の流れが速い

休んだと言っても1週間ですが、早くも1週間過ぎたか・・・というのが感想です。書かないと、書かない日常にどんどん流されます。流されて沈没しないようにしないと。

毎日ブログ更新するのは大変です。結構時間をとられますし、どんなテーマで書いても、無い頭を絞らないと出てこないものです。一つの事柄についても、かる~く裏をとりながら書くわけです。2時間かかってやっと1000文字とかだとゲンナリします。

一般人の日常なんてそんなに波乱万丈なわけないですから、日常をテーマに書くとなると、何食べたとか、買い物に出かけたとか、そんなことしかありません。男の老人の日常に興味がある方はそんなには居ないでしょう。全く存在しない方向けに書いてもねえ、とか思うわけです。

歴史メインにしようかとも思うのですが、このジャンルは多くの先駆者がいて、その知識や執着に及ぶべくもありません。学ぶにはそれなりの時間が必要です。様々な仮説がありますが、それをナゾッテ書くだけでは単なる盗作でしかなくなります。現存する資料を読みながら想像して書くのが本道かと思います。でも時間がかかります。

歴史関係のブログはこれからも続けます。お手柔らかに。

明日からの仕事

新聞配達のアルバイトも述べ21ヶ月目に入ります。朝は3時くらい起きて、5時半に帰って仮眠。昼前に起きて、庭の水遣り等をやりながらヤフオクに出品、発送をして、夜にはブログを書くという毎日でした。たまには神社に出かけたり、古本の仕入れに出かけたりしましたが、主に前記のルーティンで毎日が暮れていきました。

明日からは、短期ですが、肉体労働を全日やります。新聞配達もやりますので、労働時間もかなりなものになります。何より肉体労働ですから、体力が持つかどうかが心配です。新聞配達は慣れたこともあり、体力的に問題は無いのですが、この暑い時期の外での肉体労働はかなりこたえると思います。できるかなあ。不安です。

まあ、どうにかなるでしょう。あまり考えずにやります。

宅建士について

以前は宅地建物取引主任者という長い名前の資格でした。

たぶん50歳代の初めのころに取得したと思うのですが、そんなに難しい試験だったとは思えません。でも、知り合いでも受かってない人が結構いるのです。なんかかなり自慢げですが、受かったのは民法について学んだことがあり、他の法律系の資格を持っていたのが大きな要因です。


2018年版 きほんの宅建士 テキスト

そこで、ブログテーマを探していた私ですが、宅建講座をテーマにしたいと思います。人に何かを教えたことはありませんが、法律とは無縁の世界にいた私が学んだ、噛み砕いた民法やら宅建法などを、くどくどと書けたらと思います。

これだけ書いてやっと1000文字。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください